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2020年6月

2020年6月29日 (月)

恵比寿教室(2020年7月・8月・9月)

緊急事態宣言が解除されたとはいえ、感染者数がなかなか減らない状況ですが、
恵比寿教室を以下のように7月から再開します。

換気を良くするためにドアを開けたままの練習になります。
また、換気扇のない第1体育室は床に送風機を置きますので、その分狭くなります。

コロナ後の新しい日常における練習を模索していくことになります。
参加の是非については以下を参考にしてください。

本人および同居ご家族について、
(1)体調不良(発熱、呼吸器症状の有無、だるさ、味覚障害など)
(2)高齢である、基礎疾患の有無・重度
(3)濃厚接触の有無(1~2週間以内)
(4)教室までの交通機関の危険度(乗車時間、混雑具合など)

くれぐれも無理しないようお願いします。

教室での練習時には以下のような点に留意してください。

 (1)会場の換気を十分にする
 (2)練習前の手洗い、手指の消毒
 (3)マスクの着用(場合によって)
 (4)お互いの距離を保つ(推手、対打の自粛など)

各自工夫して柔軟に対処していただければと思います。よろしくお願いいたします。

2020年7月・8月・9月の
恵比寿教室は以下の通りです。 宜しくお願い致します。

7月
7/03(金):第2体育室
7/10(金):第1体育室
7/17(金):第2体育室
7/24(金):休日
7/31(金):第2体育室

8月
8/07(金):第2体育室
8/14(金):第2体育室
8/21(金):第1体育室
8/28(金):展示室

9月
9/04(金):第2体育室
9/11(金):音楽室
9/17(金):第1体育室
9/25(金):第2体育室

時間:18時30分前後~21時(入場は18時より。終了時は会場都合で20時45分ぐらいから撤収作業に入ります)
場所:恵比寿社会教育館(サイトはこちらです)
住所:恵比寿2-27-18 (郵便番号:150-0013)
交通:ハチ公バス(夕やけこやけルート)「恵比寿社会教育館」すぐ
交通:都バス[田87]系統「恵比寿二丁目」徒歩1分
交通:JR「恵比寿駅」15分、地下鉄日比谷線「恵比寿駅」「広尾駅」徒歩15分


お問合せや見学のご連絡は sonkaken@gmail.com までお願いいたします。
なお、各練習会場は当団体とは関係ありませんので、練習会場への電話などのお問合せはご遠慮ください

2020年6月27日 (土)

【私の武術慢歩】 初期の日本太極拳協会と太極拳学習訪中団

 昔の資料を探していたら、本棚から日本太極拳協会の機関誌『太極』が見つかった。1972年5月の創刊号(下の写真)、同7月の第2号、私の入会以降の1975年5月の第8号以降、欠落はあるが1981年5月の薫風号まである。

 初めの方を少し読んでみたが、忘却や記憶違いが多い。日本太極拳協会の成り立ちや初期の太極拳学習訪中団がどのようであったか、改めて少しばかり書いてみる。

 『太極』創刊号によると、この時の日本太極拳協会役員は次の通り。

 理事長:古井喜実
 理事:江崎真澄、後藤隆之助、友末洋次、三宅正一、
 専務理事:三浦英夫
 理事:渡辺弥栄司、渡辺礼輔、小坂善太郎
 監事以下略。

 政治家や官僚が名を連ねているが、相当の年配者でないとこれらの名前に見覚えはないだろう。

 衆議院議員・古井喜実氏の砂防会館での太極拳学習会と日本武道館事務局長・三浦英夫氏の日本武道館での太極拳学習会はもともと別々にあったが、1969年8月に合体して、日本太極拳協会が設立されたようだ。
 指導者として楊名時師などが当たっており、創刊号、第2号に彼の文が載っている。

 1974年2月に日本中国友好協会(以下日中友好協会と呼ぶ)が「日本体育専門家訪中団」を組織した。「日本太極拳協会で太極拳を習う」の回で、私はこれを第一次太極拳学習訪中団と誤解していた。
 実際の第一次太極拳学習訪中団はその四か月後の1974年6月のことであるらしい。双方に三浦理事長と中野晴美氏が参加している。

 この2回の訪中で学んだ太極拳は、それまで練習していた太極拳と同じ簡化二十四式ではあったが、訪中団員が愕然とするほど違うものに見えたようだ。それでその後の協会での指導は中国政府が定めたものを基準とすることになり、それまでの指導者はだんだんと武道館から足が遠のいたようである。


 私は武道館で楊名時師を一回だけ見た気がするが、記憶違いかもしれない。また、王英儒師という楊澄甫老師の弟子の方には何回か習うことができたが、それはまた別の回で書こうと思う。

 そしてさらに四か月後の10月に私が入会することになる。


 さて、次回はまた北京に戻ろう。

 

 

 

2020年6月20日 (土)

【私の武術慢歩】 北京の練習

 北京は「天高く馬肥ゆる秋」という言葉を実感させる晴天が多く、特に7日は。快晴だった。

 朝は、近くの東単公園に行くと、大勢が太極拳をやっている。現地の人に交じって八十八式太極拳をやったら、人だかりができた。

 北京体育館で、4日午後に続いて5日午前午後、6日午前で八十八式太極拳の細かい動作や姿勢などを直してもらう。手・上体・腰・足の動きを一致させることが重要と言う。分かってはいるのだが。手の高さ、爪先の角度などかなり細かい。
 二日目の午前中は少年武術団の子供たちが来て、「春が来た」「富士山」「汽車」など日本の歌を歌ってくれた。

 8日は李徳印老師に三十二式太極剣を習う。
 この日の夜は東単体育場に、八十八式太極拳の講習会を見学に行く。号令をかけての練習は興味深い。中国は武術の競技スポーツ化をすでに考えていて、いろいろな試みをしているようだ。
 我々も二十四式太極拳を表演したが、バラバラで出来が良くなかった。

 9日は剣と推手の練習。
 推手は最初分かれて場所を変え、マンツーマンで教えてもらう。私は李秉慈老師が担当してくれた。双推手で擠のときに深く押し込むように言われる。今までの楊式系の推手にはなかった動きで「えっ?」と思いながら言われるままにやるしかなかった。当時は制定拳しか見せてもらっていないので、だいぶ後で李秉慈老師は呉式太極拳の先生だと知った。今ならその推手もなるほどと思うが、その時は呉式太極拳を知らないので、戸惑うばかりだった。

 その後は同じ場所で一緒に練習するようになった。劉晩蒼老師は套路の練習の時は体育館の壁際で椅子に腰かけてニコニコと見守るばかり。背筋がピンと伸びて姿勢が良い。三浦さんが「いつも姿勢がまっすぐで崩れないので位牌先生と呼ばれている」と教えてくれた。「推手の神様」とも。
 その劉晩蒼老師が、推手になるとやおら立ち上がり、相手をしてくれる。そばにはいつも馬長勲老師が付いている。劉晩蒼老師のお弟子さんだとは最近まで知らなかった。劉晩蒼老師の推手はふわりと柔らかく、とても心地よいものだった。


 2018年に日本で馬長勲老師の『太極拳を語る』(BABジャパン)という本が出版され、翻訳の植松百合子さんから贈呈していただいた。彼女は以前恵比寿で一緒に稽古した仲間だから、記憶している人も多いだろう。130ページから日本太極拳学習訪中団(第一次、第二次)の話が載っているので参考にしてほしい。いただいたから言う訳ではないが、とても良い本なので勉強になると思う。一読を(何読でも)お勧めする。

 「日本太極拳協会で太極拳を習う」の回で第一次太極拳学習訪中団について推測を述べたが、どうやら正しくなかったようなので、北京訪問中の話の最中であるが、一時中断して次回はその辺を書いてみたい。


2020年6月18日 (木)

かつしか教室(2020年7月)

皆さん、こんにちは。後藤英二です。

7月分の稽古日程です。

新型コロナ、東京はまだまだ収束には至らないようです。十分ご注意の上ご参加ください。

施設利用の制限は以下のとおりです。

(1)人数制限(定員の半数。当会の人数では問題ありません)
(2)名簿の提出(来館時に各自、氏名・住所・連絡先をご記入ください
(3)同意書への署名(来館時)

参加の是非については以下を参考にしてください。

本人および同居ご家族について、
(1)体調不良(発熱、呼吸器症状の有無、だるさ、味覚障害など)
(2)高齢である、基礎疾患の有無・重度
(3)濃厚接触の有無(1~2週間以内)
(4)教室までの交通機関の危険度(乗車時間、混雑具合など)

くれぐれも無理しないようお願いします。

教室での練習時には以下のような点に留意してください。

 (1)会場の換気を十分にする
 (2)練習前の手洗い、手指の消毒
 (3)マスクの着用(場合によって)
 (4)お互いの距離を保つ(推手、対打の自粛など)

各自工夫して柔軟に対処していただければと思います。よろしくお願いいたします。


☆☆☆☆☆

7/02(木)立石地区センター別館(勤労福祉会館)・集会室
7/09(木)立石地区センター別館(勤労福祉会館)・集会室
7/16(木)立石地区センター別館(勤労福祉会館)・集会室
7/23(木) 祝日につき休み
7/30(木)立石地区センター別館(勤労福祉会館)・集会室

時間 18:30~20:45

お問合せや見学のご連絡は sonkaken@gmail.com までお願いいたします。
なお、各練習会場は当団体とは関係ありませんので、練習会場への電話などのお問合せはご遠慮ください。


■ 立石地区センター別館(勤労福祉会館)(サイトは こちら です)

住所:〒124-0012 東京都葛飾区立石3-12-1(勤労福祉会館併設)
交通:京成電鉄 京成立石駅下車 徒歩10分

   他に京成バス(それぞれのサイト参照)

★★★★★

 

2020年6月13日 (土)

【私の武術慢歩】 北京での練習開始と歓迎宴

 今回の訪中団の目標は、以下のようなものであった。

 (1)二十四式太極拳を完成に近づける
 (2)八十八式の習得
 (3)推手の習得
 (4)武術基本功を学ぶ
 (5)できれば太極剣を習いたい

 それに中国と中国人の生活を肌で感じたいということもあり、少しでも中国語を習っておきたかったと感じた。

 当時は文化大革命(文革)の真っただ中で、とても素晴らしいものだと外国にも宣伝されており、日本にも特にインテリ層に新中国にあこがれる人多かった。ただその実態はほとんど知られておらず、当時の私もその辺まったく無知だった。

 文化大革命は1966年から1976年まで続いた無産階級文化大革命で、1977年に終結した。名目は「封建的文化、資本主義文化を批判し、新しく社会主義文化を創生しよう」という文化の改革運動だったが、今は中国共産党内部の権力闘争だったと見なされている。古いもの、伝統的なものは何でも「封建的である」と「打破」の対象となった。有産階級や知識階級が弾圧され、伝統武術家もかなり迫害されたと、後で知ることになる。

 文革は、毛沢東主席の指示の元、四人組(四人帮)と呼ばれた江青、張春橋、姚文元、王洪文の四名が絶大な権力を握り主導した。一番若い王洪文は1973年の10全大会で党副主席・党政治局常務委員に大抜擢され、「ヘリコプター」と言われ、このころ絶頂期だった。
 紅衛兵は毛沢東に主導された学生運動で、武力闘争が過激化し収拾がつかなくなって、膨大な死者が出た。紅少兵は紅衛兵より年少(7歳~14歳)の児童組織で、首に赤いスカーフを巻いていた。隊列を組んでさっそうと街中を行進する様子は、移動中に車の中から何回か目撃した。

 さて、14:30北京市体育館に向かう。
 本日4日の午後、5日午前午後、6日午前の4回で八十八式太極拳を仕上げ、7日は休み、8日午前午後に太極剣、9日午前午後に推手、計8回の練習予定である。

 教授陣は、準備体操をしてくれた李秉慈老師、日本で二十四式の8mmフィルムで見知っていた葉書勲老師、同じく八十八式の劉高明老師(北京工人文化宮業余武術班)、いつも人民帽をかぶっている謝志奎老師、北京武術分会の責任者の劉佐新老師、少年武術団コーチの呉彬老師、北京師範学院教授の李徳印老師(李天驥師の甥)、長身白髪の老武術家・劉晩蒼老師(七十歳ということだ)、メガネの馬長勲老師。
 15:00より17時まで主に八十八式太極拳を練習した。李徳印老師が主導しているように見えた。

 18:00より歓迎宴を開いてくれる。北京飯店の円卓である。
 中華全国体育総会の主催で、趙正洪主席が第一ホストとなる。席は時計回りに、趙正洪、中野、劉国常、武田、馬長勲、葉書勲、後藤、毛伯浩、李徳印、潮田、劉佐新、陳鄂生、三浦(敬称略)の順である。小嶋さんの名前が抜けているのは、私が書き漏らしたか彼の調子が良くなかったのか分からない。

 第一ホストの趙正洪主席の右隣りが第一ゲストの三浦さん、左隣が第二ゲストの中野さん。第一ホストの趙正洪主席の対面に第二ホストの毛伯浩師が来る。通訳の陳さんが第一ゲストを第一ホストと挟む形になる。中国式宴会席順の公式通りで、中国は序列や席次には本当に厳しいと感じる。私は第二ホストの右隣りで、ここで良いのだろうかと思ったが、気にしてもしょうがない。
 ホスト側がゲストの皿に料理を取り分けて気を遣ってくれる。これも作法にかなったやり方。私には優しい葉書勲老師が絶えず取り分けてくれて、「謝謝!」が追い付かない。緊張していて料理に何が出たのかあまり覚えていないが、美味しかった気がする。

 お開きの後、北京首都体育館に移動して、20:00~22:00中国とスイスの体操競技の交流を見学する。

 ホテルに帰って、24:00から総括と称する反省会である。明日に備えて早く寝なければ。

 次回も練習(当時は訓練と呼んでいた)と参観(見学)が続く。


 *****

 

 少し細かすぎるかもしれないが、記録の意味で書けるところはできるだけ書いておこうと思う。ご容赦いただきたい。




2020年6月 6日 (土)

【私の武術慢歩】 はじめての中国、初めての北京

 外国へ行くのも初めて、中国も北京も、飛行機に乗るのさえ初めてで、出発当日はだいぶ緊張していたと思う。

 羽田空港を15:45に離陸し、大阪空港(関空は1994年の開港なので、これは伊丹)、上海空港を経由して北京空港へ飛ぶ。

 女性の客室乗務員は紺の制服に白いシャツ、下はスラックスだ。若い人はおさげ髪で、ちょっと年配の人はおかっぱ風、独身女性はおさげ、おかっぱ風は既婚者と知ったの後の話である。英語と中国語を話すが日本語はダメ。
 クッキーの他に茘枝やジャスミン茶(茉莉花茶)が出たのは中国らしい。茘枝については「楊貴妃が長安に取り寄せて愛用した美容食」と三浦さんが教えてくれた。

 上海空港に着いたのは19:40、上空から見た上海は明かりが疎らで暗く、到着した空港も薄暗かった。上海で夕食をとるなどして再び出発、北京空港に着いたのは22:20だった。中国武術協会の責任者(たぶん副主席か秘書長)だという毛伯浩氏と老師の方々が出迎えてくれた。

 北京空港も上海空港と同様に薄暗くだだっ広い。タラップを降りて空港ビルまで歩く。空港から市内への道は広くまっすぐで、他の車もほとんどない。暗くてまわりの様子もよく分からない中をひた走って、北京に来たのだという感慨と不安が入り混じった状態で市内に入った。市内も街灯がナトリウムランプのような黄色で薄暗い感じである。長安街に入って、北京飯店に到着した。

 当時は北京飯店と言えばVIPが泊まるホテルとして有名だった。夜食をとって明日の予定の簡単な説明がある。責任者は劉国常氏、通訳は陳鄂生氏とのこと。明日は7時起床、8時朝食、9時スケジュール説明など。

 各部屋に分かれる。私は新館12階の1237号室で、潮田君と同室である。なんだかVIPになった気分で床に就いたときは1時半になっていた。

 朝目覚めて外を見ると窓は長安街に面していて、広い通りをおびただしい数の自転車が流れてゆく。自動車はあまり見かけない。

 ホテルの一階で油条、花巻、豆乳の朝食。

 毛伯浩先生、葉書勲老師、李秉慈老師、呉彬老師が来てくれていて、9時から日程の説明である。

 日程を聞いて愕然とした。なんと二週間のはずが三週間だという。二週間でもようやく会社の許可をもらったのに更にもう一週間も延びるなどと、入社二年目の若造に許されるのだろうか。かと言って中国政府の招待を一人だけ途中で帰国するなど想像もできない。

 半分ボーっとしながら聞いていると、日程詳細は3日から10日まで北京、13日まで延安、16日まで西安、24日まで上海ということだった。

 午前の残りの時間、友誼商店で買い物。外国人専用の百貨店であり、一般の中国人は入れない。美術工芸品などもあって、目を楽しませてくれる。中で両替ができ、この時のレートが1元154.5円だった。

 昼食後、練習に向かう。

 次回は北京での練習などの活動報告を。

 

 

2020年6月 2日 (火)

かつしか教室(2020年6月)

皆さん、こんにちは。後藤英二です。

長い自粛生活お疲れ様です。

この度ようやく緊急事態宣言が解かれ、少しずつ施設の利用もできるようになってきました。

お待たせしましたが、かつしか教室はとりあえず6月分の会場として立石地区センター別館(勤労福祉会館)が確保できました。

なお制限付きの利用許可となります。制限は以下の3点です。

(1)人数制限(定員の半数。当会の人数では問題ありません)
(2)名簿の提出(来館時の記入でよさそうです)
(3)同意書への署名(来館時)


緊急事態宣言が解除されたと言っても新型コロナウィルス感染症が終息したわけではありません。第2波、第3波も予想されます。
参加・不参加はご自身の判断としますが、危険を極力避けるようにしましょう。
ご本人や同居のご家族について、以下のような点が判断の材料になるかと思います。

(1)体調(発熱、呼吸器症状の有無、だるさ、味覚障害など)
(2)高齢である、基礎疾患の有無・重度
(3)濃厚接触の有無(1~2週間以内)
(4)教室までの交通機関の危険度(乗車時間、混雑具合など)

くれぐれも無理しないようお願いします。

教室での練習時には以下のような点に留意してください。

 (1)会場の換気を十分にする
 (2)練習前の手洗い、手指の消毒
 (3)マスクの着用(場合によって)
 (4)お互いの距離を保つ(推手、対打の自粛など)

各自工夫して柔軟に対処していただければと思います。よろしくお願いいたします。


☆☆☆☆☆

6/04(木)立石地区センター別館(勤労福祉会館)・多目的室
6/11(木)立石地区センター別館(勤労福祉会館)・集会室
6/18(木)立石地区センター別館(勤労福祉会館)・集会室
6/25(木)立石地区センター別館(勤労福祉会館)・集会室

時間 18:30~20:45

お問合せや見学のご連絡は sonkaken@gmail.com までお願いいたします。
なお、各練習会場は当団体とは関係ありませんので、練習会場への電話などのお問合せはご遠慮ください。


■ 立石地区センター別館(勤労福祉会館)(サイトは こちら です)

住所:〒124-0012 東京都葛飾区立石3-12-1(勤労福祉会館併設)
交通:京成電鉄 京成立石駅下車 徒歩10分

   他に京成バス(それぞれのサイト参照)

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